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BDL+D、BDL+Pにおいてウイルスセキュリティソフトによる
誤検知でお困りの方

弊社パッケージソフトBDL+D、BDL+Pにおいて、お客様がご利用のウイルスセキュリティソフトによっては、認証プログラムがウイルスと誤検出され、解凍およびソフトの起動が遮断される場合がございます。
この問題は、あくまでセキュリティソフトが誤って検出してしまう問題であるため、誤検出が発生した際にはお使いのセキュリティソフトのベンダーにお問い合わせ頂くか、セキュリティソフトの設定をご確認ください。または差支えなければセキュリティソフトを停止してから解凍およびソフトの起動をお試しください。下記ではセキュリティソフトベンダーより返答された対応方法のみ掲載しております。記載されていないベンダーに関しましては正式な返答が得られ次第掲載いたします。

【マカフィー】(トータルプロテクション/インターネットセキュリティ/アンチウイルス等)
正常なファイルがウイルスとして検知された場合(誤認)の対処方法
マカフィー・個人向け製品の機能を無効・有効にする方法

【ノートン】
Norton 2010 製品で今後のスキャンから除外したファイルをSONAR 保護が検疫する

【ウィルスバスター】
特定のファイルをウイルス検索から除外するには

【カスペルスキー】
ファイルやフォルダ、アプリケーションを保護対象から除外する方法

ご不安がある場合、他のウィルスチェックにてウィルスが検出されるかご確認頂く方法もございます。
差し支えなければお試しください。

ウィルスバスター オンラインスキャン

カスペルスキー オンラインウイルススキャン

ご不明な点はお問合せください。